カテゴリー「少子社会の明るいニッポンの未来 シリーズ」の31件の記事

若者よ、バイオ(Bio)でつかめ!【2】

さて、なぜ「農業(バイオ)立国」か―

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若者よ、バイオ(Bio)でつかめ!【1】

今にして思えば、やはりユニクロを展開するファーストリテイリング代表の柳井氏は、他人の数年先を“感じて”いた天才であった。

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若者よ、バイオ(Bio)でつかめ!【序】

少子(高齢化)社会の明るいニッポンの未来第5弾(2年2ヶ月ぶり)である。が、これは、ちょっとその前に・・・の序章である。

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【超少子高齢化社会における教育と福祉】①子育て支援はaffirmative actionで良いのか

わが国の子育て支援策は、もはや少子化解消対策であり、アファーマティブ・アクション/affirmative actionである。

affirmative actionは積極的差別撤廃措置と訳されるようだが、私はpositive discriminationすなわち、目的は何であれある特定の層に「下駄を履かせる」こと、と捉えている。

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「天皇」は私達に問うている

「ニッポンを思う」とは、「皇室つまり天皇を考える」ことを避け得ぬことである、と私が気づいたのはいつの頃だったか。

そして、それについての疑問あるいは意見を口にする場と機会が驚くほど少なく、それは殆どニッポンという国家における「知的空白」である、と認識したのはいつだったか。

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空気を読み、相場を読め!それが日本の生きる道

2007年の新語・流行語大賞にもノミネートされたK.Y.=空気読めない という言葉。前首相はこれで政権を追われたようなものだが、恐るべきは日本国民、既にこの「場(空気)を読む」という能力が、少子高齢化社会の日本における必要不可欠な能力、と本能的に?知っているわけだ。

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恐れるな、ただ死ねばよい

文藝春秋2008.1月号・石原慎太郎(作家) 松原泰道(臨済宗龍源寺前住職)対談より

少子高齢化社会を生き行く己へ 忘れたくない言葉

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知らなかったよ~♪年金給付の支給停止制度

君子(じゃないけど)豹変す。ここは女らしくきっぱり行く。

柳沢大臣、私メ、間違ってました。

あなたは、ご立派!

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“ホリエモン”ではない堀江貴文

フィナンシャル ジャパン2007年05月号を読んだ。

私にこの月刊誌の購入を決めさせたのは、その表紙で腕を組みレンズを見据える堀江貴文氏の顔。そう、彼はもう「ホリエモ~ン!」なんかじゃなく、「堀江さん。」としか呼ばせぬ、「戦っている男の顔」になっていたことに興味を持ったから。

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同時代の人々⑦:ゴクミ

現在30代以上ならばご存知ですね、そうあの国民的美少女です。元F1レーサー、イタリア系フランス人ジャン・アレジの嫁(事実婚)。彼女、やってくれました。

祝。第三子出産!

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